3Dアイスはご存知でしょうか?韓国発の「3Dフルーツアイス」はSNSを中心に注目を集め、世界各国へと人気が広がり、日本でも話題になっています。本記事では、今話題の3Dアイスを広島で買える場所をまとめてみました。
3Dアイスとは?

3Dアイスとは、本物のフルーツをそのまま再現したかのような立体デザインが特徴の、見た目も楽しめるエンタメ系スイーツです。なかでも韓国発の「3Dフルーツアイス」はSNSを中心に注目を集め、世界各国へと人気が広がり、日本でも話題になっています。表面はパリッとしたチョコレートでコーティングされ、中には果実の風味を活かしたみずみずしいソルベ(シャーベット)が詰まっており、リアルなビジュアルと二層の食感・味わいを同時に楽しめるのが魅力。思わず写真に収めたくなる華やかさも支持される理由のひとつです。
韓国初の3Dフルーツアイス

「3Dフルーツアイス」もその流れの中で話題となり、韓国の大手コンビニチェーン「GS25」では、発売1か月で100万本を突破したと報じられました。
3DアイスがSNSで話題になっている

3DアイスはTBS系テレビのニュースでも報道された通り、世界30カ国で発売されている韓国初のアイスになります。全5種類で税込537円 「映え」でSNS流行し、大きな話題を呼んでいる商品になります。
広島で3Dアイスが買えるお店

3Dアイスは、主にコンビニ・スーパー・ドンキホーテの3つの販売ルートで取り扱われています。上記の画像の通り結論を先にまとめると、
- 最も手に入りやすいのはスーパー
- 在庫が安定しているのがドンキホーテ
- 売り切れが早いのがコンビニ
という傾向です。
SNSで一気に話題になった商品ということもあり、
コンビニなどの小規模店舗ではすぐに品薄になりがちですが、
大型スーパーや量販店では入荷数が多く、比較的在庫が残りやすくなっています。
確実に見つけたい場合は、コンビニよりも先にスーパーやドンキをチェックするのが効率的です。
ドンキホーテ

探すポイント
広島のドンキホーテは入荷数も取扱数も非常に多くSNS上でも「意外とあっさり買えた」「普通に並んでいた」
といった投稿が多く見られる、3Dアイスの購入成功率が高い店舗です。
その理由として、次のような特徴が挙げられます。バズった商品を素早く仕入れる、ドンキ独自の仕入れスタイル冷凍食品・冷凍スイーツの売り場面積が広い1回あたりの入荷数が多く、在庫が安定しやすい広島市内のドンキーより郊外型店舗の方が在庫が多い傾向にある実際に、コンビニやスーパーで見つからなかった人たちからは、「最後にドンキを覗いたら普通に売っていた」「種類が揃っていて、まとめ買いできた」といった声が多いです。
セブン・ローソン・ファミリーマート

探すポイント
コンビニでも3Dアイスの取り扱いはありますが、3つの販売ルートの中では最も入手難易度が高いのが実情です。
その主な理由は次のとおりです。1店舗あたりの入荷数が非常に少なく、5個程度に限られるケースが多い話題性の高い商品は、朝の納品直後に完売してしまうことがほとんど夜の時間帯には、すでに在庫が残っていない場合が大半ファミマ・ローソンは店舗ごとの入荷差が大きい中でもセブンイレブンは比較的取り扱いが多い傾向にありますが、それでも入荷数は限られており、確実に買えるとは言えません。そのため、午前中を過ぎてから探し始めると、見つからない可能性が非常に高くなります。
イオン系スーパー

探すポイント
スーパーは、3Dアイスを最も安定して入手しやすい販売ルートと言えます。
その理由は明確で、コンビニに比べて仕入れ数が多く、冷凍スイーツコーナーのスペースも広いため、在庫が短時間でなくなりにくいからです。さらに、入荷や売り場補充のサイクルも比較的安定しており、開店直後〜昼前・午後の補充が行われやすい時間帯(14〜16時頃)が、特に狙い目のタイミングとなります。確実性を重視するなら、まずスーパーをチェックするのが、3Dアイス探しでは最も効率的な方法です。

3Dアイスは、ネットでも買える
3Dアイスはネット通販でも購入できます。ただ、Yahoo!ショッピングや楽天市場には販売されておらず弊社が確認した販売店舗はアマゾンのみとなります。また人気の為、入荷も遅く注文から発送まで2週間を要していました。
祇園のドンキーにあった!
ヤバ売り切れてた😭